■Aチームスコアボード詳細
 
 平成18年12月23日   嵐山東G卒団壮行練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
2
1
0
4
3
10
6
1
オール嵯峨ジュニア
0
0
0
0
0
0
1
3

コメント

キャプテンに完投を意識して省エネ投法で、と伝えて送り出したら生意気にも完封してきます、と返してマウンドへ。いつもの力みがなく、打たせてとる素晴らしいピッチング。最後は1アウト1・2塁から4-6-3のWプレーでゲームセット。1年を通して数えるくらいしかできなかったWプレーで最後を締めくくる。今日の2試合は6年生10名全員がそれぞれ個人的に納得の行くプレーをできた1日になったのではないか、と思う。
卒団間際でようやく完成したという感のあるチーム。せめてあと3ヶ月早くこういう状態になってくれていたら、秋の西京の公式戦などでもっと上位を狙えていたに違いない、と少し悔いも残るが、終わり良ければ全て良しで、本人たちも、携わった父兄や指導者も、本当に気持ちよく1年を終えられた。6年生のみんな、お疲れ様!
 平成18年12月23日   嵐山東G卒団壮行練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
オール常盤野
2
0
0
1
0
3
6
1
松尾クラブ
5
0
1
0
2
8
8
2

コメント

初回先頭バッターフォアボールのあと連打を浴びていきなり2点を先制される。しかしその裏、2アウト満塁から6番素晴らしくきれいな弾道の左中間2点タイムリー、7番三遊間をレフトエラーもあってこの回一挙5点、その後攻守共に凡ミスもいくつかあったが、4番にも久しぶりのクリーンヒットのタイムリーも出て、力強いバッティングで打ち勝つ。
 平成18年12月9日   北部卒団交流大会・決勝・○(抽選勝ち)  亀岡市営球場
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
2
2
0
0
0
4
1
1
深草中村メッツ
0
1
2
1
0
4
4
3

コメント

時折小雨が降るグランドコンディションの悪い状態の中、序盤に足を使って相手のミスも誘い先攻。しかしこちらも投手陣が安定せず、じわじわと追い上げられる嫌な流れ。今まではこうしたケースではほとんど逆転されて負けていたが、今日は最後によく踏ん張った。
すごくキレのいいボールを投げる相手投手、回を追うごとに威力が増してきて3回以降は手も足も出ず。サドンデスでも連続三振に打ち取られて得点できなかったが、その裏の1点もやれない絶体絶命のピンチをショートゴロ、三振と気合で乗り切ったのは感動もの。本当にみんなよくがんばった。よく成長した。優勝おめでとう!

この試合をもって今年の公式戦はすべて終了しました。今年の6年生10名、一番背の高い子でもやっと150cmというまさにちびっ子軍団、でも自信を持って誇れるのは、チームワークの良さとみんな本当に野球が好きで練習熱心だったこと。めったなことでは休まない、今日の試合にもひとり前日夜に38.6℃の熱を出した子が、無理をするなと言っても熱が下がったからと出てきたほど。
また、自主的に公園で早朝練習をしていた子が一人増え、また一人増えて、いつの間にか毎日ほとんどの子が集まるようになり、近所から苦情が出てやむを得ず朝練は個人練習に切り替えたり…野球が大好きで、楽天的な子が多く、個性派揃いの楽しいチームでした。
この1年間自滅でがっかりさせられた試合が多かったけれど、11月以降、もう6年生はそろそろ終わり、という時期になってようやく力を発揮してくれました。そして本当に最後の最後となる公式戦が優勝決定戦で、明らかに格上の相手と粘りで引き分け、そして得意の抽選で優勝を決める、という、ゲームセットまでハラハラさせてくれた、本当にこの子達らしい最後でした。最後の大会で念願の初優勝、感動をありがとう!
そして、10人とも中学へ行っても野球をする、と言ってくれているのがなによりも嬉しいです。
6年生のみんな、優勝おめでとう!中学に行っても持ち前のガッツで頑張れ!
 平成18年12月3日   リトルシニア杯・決勝・×  竜王京都シニアG
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
2
0
2
0
4
8
4
常盤野コンドルズ
2
0
0
1
0
2
×
5
3
1

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先週予想していた通り決勝は常盤野コンドルズとの再戦。みんなが絶対負けないつもりで臨んだが…気持ちが空回りしたのか、いつもの負けパターンのエラーとフォアボール、チャージ不足の消極的な守備による内野安打や小フライ目測誤りなどによりヒット3本、これらが全部失点に絡み、相手にはクリーンヒットを1本も許さず5失点。あまりにも簡単に点を取られすぎ。対してこちらはヒット8本も、スクイズ失敗などもあって4得点。準決勝、決勝と連続2試合という状況での集中力の差で相手チームが勝っていた、ということ。残念ながら準優勝で終わる。しかしみんなここまでよくがんばった。この悔しさは今週末の北部大会決勝戦で晴らし、有終の美を飾ろう!
 平成18年12月3日   リトルシニア杯・準決勝・○  竜王京都シニアG
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
0
0
4
0
4
6
0
オール朱八
0
0
0
0
0
0
0
0
1
1

コメント

今日もエースが1安打完封の快投!いつものことで立ち上がりは少し不安げに感じるが、回を追うごとに球威が増してきて、結構雰囲気を持っていた相手打線を圧倒。雨さえ降らなければ?本当に安定感が出てきた。
打線はヒット6本、再三チャンスを作るもののしかしなかなかタイムリーが出ず。少し嫌な流れの中、6回にヒットとフォアボールで1アウト満塁のチャンスを作り、押し出しで1点をもらうと、その後見事な2ランスクイズがエラーも呼んで走者一掃、この回一挙4点で勝負を決める。
 平成18年11月26日   リトルシニア杯・予選リーグ・×  京都外大G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾ジュニアーズ
1
0
4
1
6
8
0
松尾クラブ
0
2
4
5
11
5
0

コメント

相手チームは同じ小学校の仲良しチーム。棄権したチームがあったため、急遽の参戦となった様子。不思議なことに同じ小学校でありながら、4年の秋に対戦して以来2年ぶりの試合。
試合開始とともに本降りの雨となり、ピッチャーにとっては非常につらい試合となった。お互いにフォアボールやワイルドピッチが多発、その数の差とあきらめない気持ちでの勝利。これで決勝トーナメントへ進出。
今までクジ運も悪く、あまりいい思い出のないチームだったが、北部交流大会で決勝、このリトルシニア杯で準決勝と、最後の最後でようやくノッてきた。さあ、あともう一踏ん張り。
 平成18年11月26日   リトルシニア杯・予選リーグ・×  京都外大G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
1
0
0
0
0
0
1
2
1
常盤野コンドルズ
0
0
0
0
2
0
×
2
5
1

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常盤野コンドルズと今年4度目の対戦で初黒星。対戦するたびに少し試合内容が悪くなってきていたので少し心配していたが、不安が的中。なんとしても連勝したいと気が張った中2試合した前日の疲れもあったのか、打線がまったく奮わず。サウスポー3番好投してくれたので少し引っ張りすぎた継投ミスも反省。しかし今日は最悪1勝1敗でも決勝トーナメントに進めるという気楽さもあった。なんとしても決勝で再戦し雪辱を晴らしたい。
 平成18年11月25日   北部卒団交流大会・準決勝・○  亀岡市営球場
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
3
0
0
1
0
4
4
2
オール千代川
0
0
0
0
0
0
2
0

コメント

前の試合でエースが頑張れば、今度は10番。1アウト2・3塁が2回、2アウト2・3塁が1回と、ランナーを背負いながらもしっかり踏ん張った。日没でいつ試合を切られるか分からない状況だったため、なんとしても先制点を、との檄に応え、打線も初回からチャンスを作り、確実に得点につなげ、予想通り5回終了時日没コールドゲームで連続完封勝利。今日の2試合は本当に良く頑張った。6年生最後の最後で初の決勝進出!
 平成18年11月25日   北部卒団交流大会・準々決勝・○  亀岡市営球場
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
3
2
0
0
0
0
5
6
1
城西ジャガーズ
0
0
0
0
0
0
0
0
2

コメント

今日は長い1日。朝一で試合があった5年生と共に7時集合で亀岡へ。午後から2試合消化して、終わったのが午後5時。でも疲れも心地よい1日だった。
1試合目、 エースがノーヒットノーランの快投!課題の制球も今日は抜群で、フォアボールも1個のみ。打線も序盤よくつながって危なげない試合。でも欲を言えばダメ押し点が欲しかった。
 平成18年11月23日   向日市交流大会・○  向陽小G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
西つつじヶ丘Eagles
1
0
0
0
0
1
0
0
松尾クラブ
4
0
0
0
×
4
0
2

コメント

お互いにノーヒットの何とも言いようのない試合。フォアボールだけでもらった得点。
 平成18年11月19日   向日市交流大会・○  第6向陽小G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
5
4
0
1
10
10
0
向日市スポ少
0
0
0
0
0
2
0

コメント

相手チームに結構低学年の子が多かったこともあって快勝。守りも完璧だったしバッティングも良かった。特に4番が昨日・今日とチャンスで大当たり。ただ、3番と9番の不調が気がかり。
 平成18年11月18日   北部卒団交流大会・2回戦・○  医王谷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
3
3
0
0
1
7
4
0
常盤野コンドルズ
2
0
0
0
2
4
5
1

コメント

全体的に打線が低調だったが、常盤野コンドルズさんとは相性がいいのか、今日は勝たせてもらった試合。
 平成18年11月12日   向日市交流大会・×  向陽小G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
2
0
0
1
1
4
6
5
嵐山ガッツボーイズ
2
0
2
3
×
7
4
4

コメント

久しぶりの試合をもっと楽しんでくれればいいのに、一部の選手がガチガチ。グランドコンディションがあまりよくなかったのでお互いにエラーが多発、中にはアンラッキーなプレーもあったが、敗因はいつもどおりのフォアボールとエラー。
 平成18年10月15日   大山崎大会・1回戦・×  桂川河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
4
0
0
0
0
0
4
5
3
大塚ジュニア
0
0
0
5
0
×
5
3
2

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昨日の練習試合同様、初回は見事な攻撃で4点先制。3回までエースも見事なピッチングで不安無し。しかし2回以降バッティングが淡白になり、中押しの追加点が取れず。そして4回、お決まりのフォアボールとエラーでまさかの逆転負け。4回以外は完璧に抑えているのに、悪いところがすべてこの回に集中して5失点。いつまでたっても直らない集中力の欠如とピンチでの精神力の弱さ。本当に後味の悪い試合が多いチーム。
 平成18年10月14日   練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
3
0
0
0
1
5
9
5
0
向日市スポ少
0
0
1
1
0
0
2
4
4

コメント

初回しっかり連打で見事な先制、しかし中盤あまりいいところなし。終盤は相手のエラーもあって大量点をもらったが、中押しができない不安が翌日の試合で見事に出てしまい…
 平成18年10月9日   南京都大会・2回戦・×  鴻巣多目的G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
1
0
0
1
3
4
西城陽MV
3
1
0
0
4
1
1

コメント

今度こそは立ち上がりを大切にしろ、と朝からキャプテンに話していたが、あのMVの縦ジマのユニフォームを前にすると意識しすぎてしまうのか…過去対戦4回、すべて初回にエラーと四死球が絡んで大量失点している。今日も同じパターン。しかし3回からはピッチャーも守備も立ち直り、振り返ってみれば被安打5回に1本のみ、失点4はヒット無しで与えたもの。相手チームは夏と比べると調子を落としているのか、投打ともに今までの威圧感を感じなかっただけに、1・2回のお粗末な失点が本当に悔やまれる。
 平成18年10月8日   南京都大会・1回戦・○  城陽木津川河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
1
2
1
0
3
7
7
0
常盤野コンドルズ
1
0
0
0
0
0
0
1
2
3

コメント

相手先発力のあるサウスポー、序盤は押され気味だったが中盤小技を絡めてつないで逆転。守っては立ち上がりもたついたエースが尻上がりに調子を上げ、終わってみれば81球2安打のナイスピッチで完投。守備もノーエラーでいい試合ができた。
 平成18年9月30日   亀岡市民新聞社杯・2回戦・×  八木西コミセンG
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
0
0
1
1
4
1
修道スポ少
0
1
0
0
4
×
5
3
2

コメント

2回に1点を許し、その後も1アウト2・3塁のピンチが続いたが後続を抑えてしのぎ、またその他の回はまったく危なげなく4回まで0-1。相手投手はなかなかの速球派好投手、しかしみんなよく食らいついていて1点ビハインドなら何とかなる、というムードの中、5回裏も簡単に2アウトを取ってから3連続四球、そこからタイムリーとエラーで4失点。2盗のクロスプレーで不可解な判定などもありはしたが、2アウトからの4失点は情けない。4回までの内容が悪くなかっただけに残念。
 平成18年9月24日   亀岡市民新聞社杯・1回戦・○  八木西コミセンG
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
2
1
0
2
0
3
8
7
0
園部ドリームス
0
0
1
0
2
0
3
5
1

コメント

朝一番でライオンズ会長杯、同日夜7時からナイターでの試合。この学年はナイター初体験。西京の運営が終わった代表、Jr帯同で城陽へ行っていた顧問、練習の終わったコーチ陣もほとんどが応援に駆けつけてくれて、6年父兄とあわせてかなりの大応援団。そんな中子供たちは初めてのナイターという興奮も手伝い、朝とは違って元気いっぱい、初回から好プレー連発で、公式戦では久しぶりにいい試合を見せてくれた。
 平成18年9月24日   ライオンズ会長杯・1回戦・×  小畑川G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
0
0
0
0
0
1
7
2
嵐山東ポンパーズ
0
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1
0
2
×
4
6
0

コメント

あまりいい思い出がない小畑川グランド、相手が春にこのグランドで負けた嵐山東ポンパーズ。なんとなく嫌な予感がしていたのがやはり…
チャンスは作るがタイムリーが出ない。逆に守っては2点目がエラーによる失点、5回の2点も2アウトからなんでもない内野ゴロの送球ミスでピンチを招きタイムリーで返されてしまう最悪の負けパターン。これが西京での最後の大会なのに、後味の悪い試合だった。
 平成18年9月18日   練習試合・○  松尾G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
4
3
0
5
12
6
1
嵯峨野シルバー
0
0
0
0
0
3
0

コメント

朝から無気力な練習ぶりをヘッドコーチに怒られまくり、練習試合ではまずまずよく気持ちが入っていていい試合ができた。これをきっかけに上向いてくれればいいのだが…
 平成18年9月9日   支部長杯・1回戦・×  西京G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
洛西サンボーイ
5
0
1
1
7
8
3
松尾クラブ
0
0
0
4
4
0
3

コメント

1回表みんなまだ寝ているのか、と思うほど精彩なし。バッテリーは頭を使わない、守備はまったく責める気持ちがない。消極的なプレーばかりでアウトが取れずに一挙5失点。取り返そうという気力も見られず。まったく情けない試合。
 平成18年9月3日   南区会長杯・3回戦・×  塔ノ森G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
0
0
0
0
1
4
0
二条城北少年野球
3
4
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0
×
8
8
0

コメント

初回2本の内野安打と足を絡めて先制。その裏先頭バッターフォアボールもラッキーなWプレーで2アウト、そのまま無得点で抑えていたらもっと面白い試合展開になったと思うのだが、2アウトから3失点してしまうふがいない内容。
今日はここのところ好投していたエースもキャプテンもまったく良いところ無し。ボール先攻でフォアボール、バッテリーエラーで簡単に走られ、そしてストライクを取ろうと置きにいったところをタイムリーされる、というパターンの繰り返し。こんな内容ではどんな相手であろうととても勝てっこない。
 平成18年8月27日   城陽市長旗杯・予選2試合目・×  城陽木津川河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
0
0
0
0
0
4
0
吉祥院ユニオンズ
0
0
0
0
0
1
×
1
5
0

コメント

春の全京3回戦で接戦で負けた吉祥院ユニオンズ、いろんな開会式などで顔を合わせるうちにいつの間にか子供たちも仲良くなり、再戦を楽しみにしていた試合。
春の打撃戦とうって変わり、両投手好投、守備もよく守って1点を争う投手戦。2回にツーアウト満塁、4回にツーアウト1・2塁のチャンスもあったが攻めきれず。逆に6回裏、1アウト2・3塁からピッチャー、プレートでつまずいて痛恨のボークで失点。先週の東和戦に続き、いい試合をしながらも勝ちきれず。さあ、次週はまたも強豪の二条城北戦、もう一息、ここ一番での勝負強さの発揮に期待!
 平成18年8月26日   南区会長杯・2回戦・○  塔ノ森G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
飛翔少年野球クラブ
3
0
0
0
0
3
4
6
松尾クラブ
0
7
0
0
8
7
3

コメント

初回先頭バッター四球のあとホームラン、その後もエラー、連打で計3失点。先週の頑張りはいったいどこへやら、と心配させたが、2回以降エースが立ち直りほぼ完璧に抑える。また、相手先発投手思ってもいなかった剛球投手、しかし2回各バッターがボールに食らいついて粘り、相手の守備ミスにも助けられて一挙7点で逆転、快勝。
 平成18年8月20日   宝ヶ池交流大会・1回戦・×  宝ヶ池G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
1
0
0
0
0
1
5
1
東和フェニックス
1
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0
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0
2
4
0

コメント

相手は全京春夏連覇の東和フェニックス。なにも1回戦からそんなくじを引かなくても…という大人の冗談交じりの悲鳴とは裏腹に、子供たちは京都のチャンピオンチームと試合ができる、ということで気合が入っていた。
前日エースが完投しているのでキャプテンが先発、久しぶりに見る好投で、四球は多かったものの6回まで散発3安打の1失点。攻めては2番副キャプテンが1HR・1スリーベースの大活躍、チャンピオンチーム相手にまったくの互角の内容。いや、少し押していたくらい。しかし7回裏、先頭バッターを振り逃げで出してしまい、四球、送りバント内野安打でノーアウト満塁、最後は押し出しでサヨナラ負け。残念。悔しい。でも、どんな強いチームであれ同じ小学生、気持ちで負けず、全力でぶつかれば十分勝機もある、ということをみんなが身を持って体験できたのが大きな収穫。2006年シーズンも終盤に差し掛かるが、今日の経験を残りの試合にぜひ活かして欲しい。
 平成18年8月19日   南区会長杯・1回戦・○  塔ノ森G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
2
0
0
3
5
7
1
長岡京東クラブ
0
0
0
0
2
0
2
5
3

コメント

毎回のようにチャンスを作っていたが、ようやく3回に2点先攻、しかしその後追加点を取れず。エースが好投して4回までほぼ完璧に抑えるも、時間切れで最終回となった5回、外野の守備の乱れから連打を浴び、同点にされてなおもノーアウト2塁。しかしサヨナラは許さず初体験のサドンデス。みんなのあきらめない気持ちが2アウトから3点奪い、その裏相手を完封して、2ヶ月ぶりの勝利!
最近フォームを崩していたエースがフォーム改造でようやく復調。球威も戻り、コントロールが良くなって、先週、今週と2試合続けて四球1。これからが楽しみ。
 平成18年8月12日   乙訓理事長旗・1回戦・×  淀川大山崎河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
0
0
1
0
1
4
1
明野タイガース
0
2
0
0
0
0
×
2
7
0

コメント

終盤までチャンスらしいチャンスを作れず、ようやく6回4番のタイムリーで1点を返し、なおもノーアウト満塁と攻め立てたが、そのチャンスをモノにできず。とても悔しい敗戦。
 平成18年7月30日   城陽市長旗杯・予選1試合目・×  鴻巣多目的G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
0
0
0
4
3
岡谷スポ少
0
2
1
5
×
8
5
0

コメント

今日は欠席者もあってちょうど9名で臨んだ試合。負傷者もいて前日まで9人揃うのか心配されたが、まずはなんとか棄権せずに試合ができたことに感謝。しかし、本当は8-0なんて大差にはなっていない試合。4回に守備ミスが続いて大量失点。ランナーを背負ったときの守備が甘すぎる。
 平成18年7月23日   全京都夏季大会・1回戦・×  横大路G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
5
0
5
4
3
西城陽MVクラブ
4
6
3
1
×
14
8
2

コメント

毎週末の雨で、予定していた試合が流れ続け、結局丸1ヶ月試合なしにぶっつけで臨むこととなった、京都の少年野球でもっとも大きな大会、全京夏の大会。毎週日曜に試合があるつもりの調整で雨で流れていたため、投手陣の投げ込みが不足していたのは確かではあるが、あまりにもふがいなかった。先頭バッター四球からはじまり、ランナーをためてクリーンナップの長打で失点してしまう最悪のパターン。序盤ですでに大量失点。ただ、せめてもの救いは一方的な展開の中最後まであきらめることなく、相手のミスもあって5点をもぎ取ったこと。まだこれからも公式戦は続く、今日の粘りをなんとしても今後の試合に活かして欲しい。
 平成18年6月25日   理事長杯・7戦目・×  西京G
チーム名
1
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H
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松尾クラブ
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0
0
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桂ファイブス
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3
×
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過去に4度対戦、すべて完璧に抑え込まれ、子供たちもなんとしても勝ちたいはずの相手。しかし全然その気持ちがプレーに表れてこない。初回からエラー、フォアボールで自滅。3回相手のミスもあって2点を返し、さあまだまだこれから、というムードも束の間、長い守りで波に乗れず。
掲示板の書き込みにもあるが、気持ちの弱い子、あきらめの早い子が多い。勝っていたら生き生きと楽しんでいいプレーができるのに、負けているとシュンとしてしまう。今年の試合を振り返っても土壇場で逆転したことが一度もなく、勝った試合は先行したときか中盤までに逆転したときだけ。
劣勢でも下を向かず、もっと強い心を持って立ち向かおう。
 平成18年6月18日   理事長杯・6戦目・×  小畑川G
チーム名
1
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4
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7
H
E
桂坂ファルコンズ
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10
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松尾クラブ
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0
2
0
2
5
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序盤ほぼ互角の内容、しかし4回に集中打を浴び、ミスも絡んで完敗。相手チームの集中打は見事だったが、緩慢な動き、緩慢な中継プレーで、簡単にヒットや長打を許しすぎ。ピンチのときの集中力欠如はいつまでもこのチームの課題。
 平成18年6月17日   理事長杯・5戦目・○  西京G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
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2
1
11
14
15
1
ユニオンメッツ西京区
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0
1
0
1
3
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最近いつも立ち上がりが悪い。2・3回も得点してはいるが拙攻が目立つ。4回ようやく打線がつながってビッグイニング。
 平成18年6月11日   南京都大会・3回戦・×  田辺草内G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
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0
0
0
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0
0
3
0
城陽スネーク
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×
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午前中に日曜参観があった都合でアップ不足で臨んだ試合、それでも先発サウスポー5回途中まで2失点の力投、しかしこれもバックがしっかり守ってやれば防げていたであろう失点。グローブに触ってもいないからヒットと記録せざるを得ないが、取れないことはないフライ2つ。相手投手制球難もあって再三チャンスを作るも、あと1本が出ず。特に2回の攻防が明暗を分けた。悔しい敗戦。
 平成18年6月10日   南京都大会・2回戦・○  田辺草内G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
0
2
3
2
7
4
1
城陽ビクトリーズ
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0
0
0
0
2
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序盤相手投手の力のある球に押され気味だったが、、4回相手投手の制球の乱れから同点に追いつくと、5回満塁で3点タイムリー、6回も2・3塁で2点タイムリーと、効率的に加点して突き放す。立ち上がりもたついたエースも尻上がりに調子を上げ、キャプテンへのリレーで快勝。
 平成18年6月3日   練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
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4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
3
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0
2
2
7
6
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常盤野コンドルズ
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相手投手の制球難にかなり助けられたが、全体的に打線は上向き。しかし投手陣のボール先攻、内野の悪送球2個と、守りは今一つピリッとしない。守備時間をもっと短くしよう。勝ったとはいえ毎試合課題が残る。
 平成18年5月28日   南京都大会・1回戦・○  田辺木津川河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
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H
E
松尾クラブ
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0
5
1
3
9
7
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南部ヒーロー
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1
0
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今日はみんなよく振れており、しっかりタイムリーで得点。スクイズも効果的に決まっていた。しかし、本当は9-2ですっきりと終わっておきたかった試合。あまりにもバッテリーエラーが多すぎ。ワイルドピッチ、パスボールで4失点。もっと競っている試合だったらいったいどうするのか、キャプテン。
 平成18年5月27日   理事長杯・4戦目・○  西京G
チーム名
1
2
3
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5
6
7
H
E
桂友クラブ
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0
0
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1
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4
松尾クラブ
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6
0
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×
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2

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初戦流れをつかめず大敗、2戦目終始押していながらも決定打を打てずに逆転負けしたチームと今年3戦目。1・2回ともにけん制アウトを食らうなど、序盤は硬さがあったが、3回、土・日と絶好調だった副キャプテンの2アウト満塁からの2点タイムリーでようやく波に乗り、その回に一挙6点で勝負を決める。ようやく雪辱を果たしたが、あまりにも走塁ミスが多いのが今日の課題。
 平成18年5月14日   愛宕大会・1回戦・×  松尾府職G
チーム名
1
2
3
4
5
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7
H
E
松尾クラブ
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1
0
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太秦ベースボールズ
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相手チームさすがは右京の強豪の一角、バッティングが素晴らしい。外野の頭を越されたのが合計6本、でもそのうち3本は決して捕れないことはなかった。前の試合に負けたあと外野ノックにかなり時間を割いていたが、その効果が表れず。好投手にこちらもよく食らいついていたのでもっと守れていればもう少し競った展開になっていたはず。
 平成18年5月5日   理事長杯・3戦目・×  小畑川G
チーム名
1
2
3
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5
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7
H
E
松尾クラブ
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0
2
1
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嵐山東ポンパーズ
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1
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今日はみんな朝から動きが重かった。ここのところ記録上はノーエラーの試合が続いていたが、今日はいきなりエラーからスタート、外野の目測誤りなどもあり、守備面もまだまだ課題が多い。4回まではなんとかいい試合にしていたが、5回にエラーからピンチが広がって悪い流れになると止まらず。四球でランナーをためて長打を連打され、一挙になんと8失点。
 平成18年4月30日   理事長杯・2戦目・○  西京G
チーム名
1
2
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H
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松尾クラブ
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1
2
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8
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桂川ベルクラブJr
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昨日の敗戦のあとミーティングで喝を入れられ、今日は朝からみんな良く声が出て乗っていた。いつもは先発すると力が入りすぎるキャプテン、今日は緩急付けた省エネ投法で5回1四球ノーヒットノーランの快投。打線も4番がホームラン含む3安打、急成長中の6番にもホームランが出て久しぶりにスッキリした試合。
 平成18年4月29日   知事旗杯・1回戦・×  横大路G
チーム名
1
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松尾クラブ
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洛中フェローズ
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序盤長打を浴びて3失点、その後はエースが踏ん張っていたが、打線が全く援護できず。軟投派投手を最後まで捉えることができずに完封負け。なんとしても勝つぞ!という気迫がまったく感じられず。あまりにもふがいない。記録上はノーエラーも守備も積極性まったくなし。
 平成18年4月23日   理事長杯・1戦目・○  西京G
チーム名
1
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松尾クラブ
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松陽ファイターズ
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相手投手の乱調で一方的な試合となったが、こちらも投打共にピリッとせず。練習では結構振れてきてはいるのだが…
 平成18年4月16日   スポ少京都市予選・1回戦・×  宝ヶ池G
チーム名
1
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桂友クラブ
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松尾クラブ
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今年の公式戦初戦で大敗したチーム、今日は序盤からうちのペースで試合を進めていたが、チャンスに走塁ミス、スクイズ失敗、タイムリーが出ずで追加点が取れず嫌な展開。終盤、ノーアウト1・2塁のピンチも冷静に2アウトまで取ったが、最後の詰めで集中力を欠いてエラーが絡み逆転負け。バッティング不調、バントだめ、走塁だめ、大事な場面での守備ミス…子供たちもみじめさを感じたと思う。あらゆることを基本からやり直し。
 平成18年4月16日   城陽市長旗杯・1回戦・×  木津川城陽河川敷G
チーム名
1
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5
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7
H
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松尾クラブ
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西城陽MV
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全京ベスト8、昨年は2回大敗を喫しているチーム、しかし最近の粘りを見せれば昨年とは違ってもう少しいい試合ができるはず、と考えていたが、相手チームの名前ですでに負けている。初回から守備ミス連発、長打を浴びて完全に浮き足立ってしまい、まったく修正できず。
 平成18年4月9日   練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
3
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5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
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1
1
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嵯峨野シルバー
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 平成18年4月8日   南区会長旗・2回戦・×  塔ノ森G
チーム名
1
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3
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5
6
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H
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松尾クラブ
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3
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綾部ファイターズ
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今日は右エースが制球難で4回まで7四死球、毎回のようにピンチを背負い、3回まではバックも盛り立ててよく耐えしのいでいたが4回ついに均衡が破れ、エラーも絡んで3失点。最近好調だった打線も今日は変則モーションの相手投手に翻弄され、またランナーを出した際非常にサインミスが多く、最後まで捕まえることができず。負けて残念ではあるが、しかし力差はほんの少し。もう少し攻守の精度を高めれば、全京ベスト16クラスの相手とも勝ち負けの試合が出来るはず。
 平成18年3月29日   全京都春季大会・3回戦・×  横大路G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
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松尾クラブ
0
1
2
1
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0
4
5
5
吉祥院ユニオンズ
5
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28日に2回途中で降雨ノーゲームとなり、29日に再試合。試合開始前にまた雨が降り、かなりグランドコンディションが悪い中での試合となった。お互いに守備ミス多発、またランナーが滑って転倒して挟殺Wプレーを食らうなどのアクシデントもあり、反省点は多々あるものの、みんなが最後まであきらめず、見ていた大人が感動すら覚えた、気持ちの入ったとても良い試合だった。
先発サウスポーの持ち味が出ず初回に5失点、以前ならそのままズルズルとコールド負けしてしまうような展開だが、気持ちで負けずに相手剛腕投手に食い下がり、守っては途中登板した連投の右エースが踏ん張って3回以降は追加点を許さず、中盤からはこちらのほうが勢いで勝っていたと言える内容で、強豪相手にかなりプレッシャーをかけれたと思う。
ここ数試合、Aチームに成長のあとが見られるようになってきた。特に今日は負けはしたもののこれからが楽しみ、と思わせてくれた試合だった。
 平成18年3月27日   全京都春季大会・2回戦・○  殿田G
チーム名
1
2
3
4
5
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松尾クラブ
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0
2
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槙島スラッガーズ
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全京だという意識が強いのか、序盤選手がカチカチに緊張して精彩なし。先頭打者ホームランで相手に先制を許し、嫌な流れになりつつあったが4回待望のノーアウトのランナーが出て揺さぶりをかけ、ツーランスクイズで逆転。それでようやくみんなの硬さが取れて終盤打線爆発。先週に引き続き7・8番がいいところでタイムリー長打、下位打線で得点できると楽になる。右エース⇒キャプテンの投手リレー、内野もしっかり守って踏ん張り、終わってみれば9-1の大勝。
 平成18年3月21日   南区会長旗・1回戦・○  塔ノ森G
チーム名
1
2
3
4
5
6
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H
E
松尾クラブ
18
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4
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26
15
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小金塚ファイヤーズ
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初回相手投手の制球難で押し出し、ランナーをためての長打、タイムリーがつながり、なんと18得点。こうした展開になるとだれてしまって安易に失点してしまうことがこれまでは多かったが、今日は集中力を切らさず守ってはノーヒット・ノーエラー。完璧な試合運びができた。
 平成18年3月5日   西京区長杯・予選リーグ3戦目・○  西京G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
7
0
0
0
7
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嵐山東ポンパーズ
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いつも同じグランドで練習している仲良しチーム。練習試合では負けるが、公式戦ではなぜか相性良く、昨年から公式戦通算3連勝。本日Wヘッダーの2試合目ということもあり攻守ともにもうひとつ精彩を欠いていたが、相手投手の自滅で2回ビッグイニング、勝ちをもらう。
西京区長杯予選リーグは2勝1敗で終了。初戦で思わぬ大敗、あと2試合はできるだけ点差を付けて勝つしか決勝トーナメントに進む道はなかったが、ブロック内混戦で勝ち点では並んだものの、やはり得失点差で決勝トーナメントには進めず。
 平成18年3月5日   南京都大会・1回戦・×  木津川城陽河川敷G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
2
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1
0
0
0
3
5
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富野荘クラブ
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×
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相手チーム攻守ともに力強さがあったが、3回を除けば打たせて取る軟投がうまく機能していただけに残念。3回の大量失点を防いでいればもっときわどい試合になっていたはず。ランナーをためてボテボテの内野ゴロが内野安打になってしまうケースが続き、2アウトから4失点。攻撃では4・5番に当たりが戻り、しっかり長打とタイムリーで得点していたが、下位打線でつながらず。
 平成18年3月4日   西京区長杯・予選リーグ2戦目・○  西京G
チーム名
1
2
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5
6
7
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E
松尾クラブ
1
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川岡体振パンサーズJr
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バントを絡めて足で揺さぶる作戦が功を奏して先制、6回には集中打も出て、守っては右腕エース5イニングノーヒットの好投で快勝。しかし、このチームに多いのが勝っていても負けていてもほぼ大勢が決した状態での失点。得失点も絡むリーグ戦などではこれで最後に泣くケースもあるので、最後まで集中力を切らさないようにしたい。
 平成18年2月19日   西京区長杯・予選リーグ1戦目・×  西京G
チーム名
1
2
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5
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7
H
E
松尾クラブ
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桂友クラブ
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コメント

今年初の公式戦ということからくる緊張か、初回のチャンスに波に乗れず、逆に相手に流れを持っていかれた試合。先頭バッターに四球、ランナーをためてのエラーと、負けるときのいつものパターン。正捕手であるキャプテン練習中のアクシデントによる負傷でやむを得ずエースをキャッチャーにもって行かざるを得なかったのが大きな痛手。
 平成18年2月5日   練習試合・○  松尾G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
6
4
6
16
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嵯峨野シルバー
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コメント

相手チーム主力選手故障中のようで、相手の守りの乱れによる自滅で一方的な試合になってしまった。
 平成18年1月29日   練習試合・○  嵐山東G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
4
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0
12
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オール嵯峨Jr.
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1
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先週の反省が生き、声もよく出てノーエラー、相手投手の制球難に加えて効果的に長打も生まれ、なかなか良い試合が出来た。
 平成18年1月22日   練習試合・×  御所G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
2
0
0
3
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11
オール朱八
0
5
2
6
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3

コメント

Wヘッダーで疲れがあったのか、守備にまったく集中力なし。驚くほどエラーが連鎖していた。
 平成18年1月22日   練習試合・○  御所G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
2
0
1
0
4
7
6
2
オール朱八
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0
3
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8
3

コメント

 
 

Matsuo Club, Kyoto