■スコアボード
 

松尾クラブの公式戦・練習試合を含めた対外試合の記録・6月度です。

2004年
2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
  • 6月5日、西京理事長杯が西京専用Gで行われました。相手は強豪・大枝イーグルス、完敗でした…
     
  • 6月13日・20日・27日とAチームが理事長杯リーグ戦。1勝2敗です。
     
     
 
6月度戦績
6月まで通算
チーム
公式戦
練習試合
合計
公式戦
練習試合
合計
Aチーム
1勝3敗
0勝0敗
1勝3敗
9勝12敗
2勝1敗
11勝13敗
Bチーム
1勝0敗
0勝0敗
0勝0敗
3勝8敗
1勝2敗
4勝10敗
Cチーム
0勝0敗
0勝0敗
0勝0敗
0勝1敗
2勝1敗
2勝2敗
 平成16年6月27日   Jカップ・5年生チーム・リーグ戦・○  西京専用G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
ユニオンメッツ
4
0
0
0
1
5
1
2
松尾クラブ
4
0
2
3
1
10
4
2

コメント

監督談:

初回四球とエラーで2アウトから4失点したのが反省点。試合前の集中力不足。
しかし、中盤以降は走塁、バントなど練習の成果が出せた点が良かった。

 平成16年6月27日   理事長杯・6年生チーム・リーグ戦・×  西京専用G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
西京ビッグスターズ
0
11
0
4
15
7
3
松尾クラブ
0
0
4
3
7
4
8

コメント

監督談:

どうゆう指導をすれば理解してくれるのか?今日も試合をする準備が出来ていなかった。
14人の内2名が病欠・3名が何らかの故障により出られない。結局9人ぎりぎりで試合に臨むことになった。
だからこそ『集中』して最初から全力で挑まなければならないはず。しかも、1回表 ノーアウトランナー3塁を1-3-2 のダブルプレーでピンチを脱した勢いを生かせない!2回には、制球に苦しむピッチャーに誰も声をかけられないで ピッチャーを孤立させてしまった。3・4回には、相手ピッチャーも制球に苦しんでいたにもかかわらず、フルカウントから見逃しや大振りの三振・・・。試合中は、ベンチの指示も大事だが、個々の状況判断が大きく流れを変える。
だからこそ集中して一球に全てをかける必要があるのだが・・・どう指導すればわかってくれるのか?技術ではない、気持ちを高めて欲しい。

 平成16年6月20日   理事長杯・6年生チーム・リーグ戦・○  西京専用G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
8
2
7
18
6
5
樫原クラブ
0
0
1
2
3
1
7

コメント

監督談:

久しぶりの大勝にもやもやが取れた気分だ?6本のヒットのうち5本が長打、しかもそのほとんどが生きた打球だった。また、アウトにはなったが勢いのある打球が多かったことに満足している。しかし、大量点に浮かれてばかりもいられない。
失策5は問題だ!相手の拙攻に助けられた場面も多かった。ランナー3塁で内野ゴロ・・・点差からいって1塁アウトを確実とる。・・・3塁ランナーの飛び出しで挟殺プレーとなったが、バッターナンナーを確実にアウトにする野球をして欲しい!

スコアブック:

1番バッター=走者一掃の2塁打
3番バッター=ホームラン 1
4番3塁打
5番ホームラン 1 タイムリー 1 4打点
6番3塁打 1 全打席出塁

 平成16年6月13日   理事長杯・6年生チーム・リーグ戦・×  西京専用G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
0
0
2
0
0
2
2
0
川岡パンサーズJr.
0
0
0
3
×
3
1
2

コメント

監督談:

試合前『打つべき球を決め、思いっきり振ること』最近の打撃不振を何とか打開すべく臨んだはずの試合において、2安打散発とは…?しかも、中盤2点をもらっておきながら波に乗れない。制球に苦しむピッチャーを援護できない。セオリー通りに点を取った回は0点におさえ迎えた4回、追加点を取るどころか、打てる球を見逃し・凡フライを揚げる、結果その裏に逆転された。試合を通して押されている感じはなかった、むしろ押し気味に展開していた…。
夏の全京にむけ、個々に課題をもって練習して欲しい。自宅でも量をこなすのではなく課題をチェックしながら素振りをして欲しい!【集中力】そして【上を目指す】 松クラ戦士ファイト!

 平成16年6月5日   理事長杯・6年生チーム・リーグ戦・×  西京専用G
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
H
E
松尾クラブ
1
0
0
0
1
1
4
大枝イーグルス
4
0
1
2
7
3
1

コメント

監督談:

試合内容が悪すぎる!!!1回1安打で4点を献上・・・。ここ数試合言い続けていること【最初から全力で!】が今日も出来ない!京都1を相手の試合で4つもエラーを重ねては・・・。安打数の差は僅か2本にも拘わらず点差は6点も開いている。この意味を考えれば自分たちに欠けているものが見えてくるはずだ!

スコアラーのお願い:

試合後のミーティングとは別に、子供たちだけでミーティングをしている。大人でもそうだが、それがミーティングのためのミーティングになってしまっているようだ。反省を表す言葉を捜すことに終始して発展性のある意見がでないようだ?次につながる反省の意思をもつためには、意識改革が必要です。もう一歩 皆さんのご協力をお願いします。試合の日だけでも家族でドップリ野球につかってください。


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